例会のお知らせ

◆ 関西軍記物語研究会 第 95回例会

発表者
山本晋平「『恩地左近太郎聞書』の特質―構成・形態の観点から―」
高木浩明「『源平盛衰記』乱版の正体を見たり」

日時
2019年4月28日(日) 13:30~
(研究発表終了後、懇親会を予定しています)

会場
京都府立大学 稲盛記念会館105教室
 京都市左京区下鴨半木町1-5

会場へのアクセス
・京都市営地下鉄烏丸線「北山」駅 1番出口から南へ徒歩8分
 (正門よりお入りください)
 このページの下部に地図を表示しています。

▲このページの先頭へ


◆2019年度 仏教文学会4月例会のご案内

日時
4月27日(土)午後1時30分~

《シンポジウム》
蔵書解析としての聖教調査―覚城院と新安流を例として―
コーディネーター 中山一麿

向村 九音 「道隆寺僧宝厳関連聖教にみる新安流の讃岐伝播の一端」
平川 恵実子「近世期の覚城院蔵書の集積と関連寺院
       ―覚城院蔵『当院灌頂修行之記録』をてがかりに―」
柏原 康人 「覚城院における新安流の展開―無等止住期を中心に」
コメンテーター 山崎 淳・佐々木 勇

会場
京都府立大学 稲盛記念会館206教室

お問い合わせ先
・事務局 慶應義塾大学文学部 石川透研究室 03-5427-1178(直通)
 e-mail:toru@flet.keio.ac.jp
 http://www.bukkyoubun.jp/

・会場校 京都府立大学文学部 本井研究室 075-703-5213(直通)
 e-mail:motoi-makiko@kpu.ac.jp

共催
科学研究費補助金 基盤研究(B)
「再興・布教から霊場化へ―増吽関連の寺院経蔵調査を中心に―」
(研究代表者:中山一麿/課題番号:15H03181)

▲このページの先頭へ


◆京都府立大学 アクセス
http://www.kpu.ac.jp/link/accessmap.html

▲このページの先頭へ


HOME